ママパティシエ協会は、循環型の協会運営を目指しております。

 

単純なフォローアップをするだけでなく、

会員同士の交流・企業との交流を通して

より多くの社会的機会を算出していきたいと考えております。

 

また、 主宰も例外なく次世代に引き継ぎ

常に「ママの声を最新に!」パティシエ業界に反映し
どの時代にあってもママパティシエが活躍するのを支える協会を目指します。

 

 一人でも多くのママパティシエの声を集めて、世の中にリアルな現状を発信する。

→例:ママパティシエ試食会

 新たなスキルを学んだり、腕を磨きなおしたりして「自分ブランド」を見つける。

 ママパティシエが「仕事=ステキなこと」だと子どもに胸をはって見せられるようなキラキラ働ける環境を確保する。→例:ママパティシエLABO・人材バンクとの協力体制

ママパティシエが菓子業界で当たり前に働ける仕組みを創る。
誰でもお菓子を作るように「オンリーワンの働き方」をクリエイトできるようフォローする。「ママパティシエだからこそできる仕事」を作っていこう!